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Blockmason のWeekly Updateをお知らせします!【7月10日配信版】

Blockmason のWeekly Updateをお知らせします! Blockmasonコミュニティの皆さん、こんにちは! 先週に引き続き今週もWeekly Updateをお知らせします。 私たちはまだ北米でプリンシパルソフトウェアエンジニアの採用活動を行っていますので、もし最適な人をご存知でしたらご紹介ください。 今週のウィークリーアップデートでは、

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Blockmasonホワイトペーパー日本語版を発表

海外発のブロックチェーン・スタートアップの一つであるBlockmason(以下、ブロックメイソン)は、日本語版ホワイトペーパーを発表しました。 ブロックメイソンのホワイトペーパー日本語版はこちらからダウンロードできます。 Blockmason(ブロックメイソン) ブロックメイソンは主にイーサリアム・

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Lndrリリース発表

友人たちと一緒に食事に行き、割り勘で会計を済ませたことがありますよね。 持ち合わせが無く友人からお金を借りたこともあるかも知れません。 お金を友人から借りて、お金を返すことを忘れてしまったら、どうなるでしょうか? 大切な友人関係が壊れてしまうでしょう。 そこで、お金の貸し借りを記録し清算できるモバイルアプリLndr(リンダー)

ブロックメイソンからの、重要な2つのお知らせ

ブロックチェーンに2つの大きな出来事がありました! 1つ目は、ブロックチェーンを使用する分散型アプリケーションがAppleとGoogleのアプリストアでダウンロードできるようになったこと。 2つ目は、借入債務がイーサリアムのブロックチェーンに初めて記録されたことです。 ブロックチェーンの素晴らしさは宣伝されていますが、実際にブロックチェーンを使用した製品はいつになったら使えるでしょうか? この答えが2018年3月8日に出たのです。 ブロックチェーンを使い個人間の債務を管理するアプリLndr(

Blockmasonのクレジット・プロトコル・トークン、HitBTCに上場へ

国際金融と貸金業界をブロックチェーン技術によって統合する過程において、HitBTCによるBlockmasonのクレジット・プロトコル・トークンの上場は重要なステップです。 HitBTCはブロックチェーン資産市場のリーダーであり、トークンとの提携を続けている。このプラットフォームに使われているマッチングエンジンは、同クラスの最先端技術製品の一つであり、革新的な取引と決済機会を提供しています。 HitBTCは、

BittrexにてBlockmasonのBCPT取引開始

Bittrexとは、迅速なトレード、安定したウォレット、業界最高のセキュリティ実務を求め ている人々のための暗号通貨取引プラットフォームです。 Bittrexは米国で規制のもとでしっかりと管理されており、最先端の暗号通貨とデジタルト ークンを売買する経験を、国境をこえて個人および企業に提供しています。 2018年2月22日現在、

日本におけるマーケティングパートナーとしてBaseLayerと提携を発表

ブロックメイソンは、日本を代表する暗号通貨マーケティング会社の1つであるBaseLayerとの提携を発表しました。 BaseLayre社は、ブロックメイソンの主要パートナーとして、日本におけるLndrアプリの認知度向上を支援します。また、その基礎を担うクレジット・プロトコルを用いたアプリケーションが開発・普及するよう、このプロトコルが持っている可能性を日本に広く認識させる役割も担っています。

LndrアプリではETHで負債を帳消し:適用範囲について

非常に素晴らしいニュースをお伝えできることを、嬉しく思います! 私たちのチームはこれまで、絶え間なく開発に取り組んできました。ついに、皆さんに喜ばしい報告ができます。新しくリリースするバージョンから、LndrにてETH決済が利用可能になります。Lndrは、これまでこの業界でリリースされてきたアプリのうち、

ブロックメイソンが、医療業界の改革を目指すコーラルファイナンスとパートナーに

Blockmasonチームは、コーラルヘルスの子会社であるコーラルファイナンスとの新たなパートナーシップを発表することに興奮しています。 バンクーバーを本拠地とするコーラルヘルスは、ブロックチェーン技術を活用し、ヘルスケアシステムの大規模な改革を目指しています。具体的には、医療分野の金融アプリケーションを始めとする製品を開発します。それらにより、健康にまつわる記録の保管と配布の効率を最大限に高め、効率的な健康データ交換を通じたカスタマイズ医療の導入を加速する、

イーサリアムとネットワーク効果

イーサリアム上でクレジット・プロトコルを構築することは、ブロックメイソンの開発チームにとって、納得のいくものではありませんでした。 私たちはイーサリアムを使用するか、別のブロックチェーンをカスタマイズして独自のチェーンを実行するか、あるいは、一から開発するか。その決定に苦労しました。どの選択肢を選ぼうとも、

ブロックメイソン、クレジット・プロトコルに関する特許を申請中

数ヶ月にわたり、特許出願書類の整備に取り組んできました。 グローバルなアプリケーションで新しい技術を開発する場合、企業は営業秘密(すなわち、アイデアを会社内部に保持すること)と特許保護(すなわち、自分たちの発明を正式に公開すること)を組み合わせ、

Lndrがなぜブロックチェーン技術を採用しているのか。

Lndrの開発は、最高速度で続けられています。この記事では、開発の進捗状況について、いくつかの情報を共有します。 もし進捗を直接確認したいという方がいらっしゃいましたら、いつでもGithubでご覧になれます。 Lndrの背後にある考え方は、2人の友人の間に生じた債務をお互いが承認し、それをブロックチェーン上で永続的に記録することです。